スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

キャラ設定2

途中だったのをあげちゃう。

アリルさん、ネオさん、春通、、まこちゃん、静さんです。



NAME:アリル=パティシア
AGE:25
JOB:ソーサラー

STR 70
AGI 90
VIT 30
INT 110
DEX 60
LUK 20

ジュノー出身。
幼い頃から基本四属性を使った魔法に長けており、プロフェッサーになる頃にはセージキャッスルにも彼女と並ぶものはいなかった。
"天才"と言われ、皆から尊敬の念を集めるばかりだったが、そのせいもあってか彼女は張り合いのない退屈な毎日を過ごしていたという。
氷の洞窟の異変の調査、及びその守護の任務を与えられていた際にダズ達と衝突したが、顔見知りであるタイタンの仲裁により、以後ギルドとの関係を続けていくことになる。
そこからトール火山の異変、首都防衛戦でも大きな功績を残しており、その噂はユノンの耳にも届く程である。
現在はシュバルツバルド軍総隊長として、ルーンミッドガッツ軍との戦いに赴いている。
そこには好敵手となったマツリに喜びを感じ、戦いを楽しむ彼女の姿があった。
趣味は読書。好き嫌いをするものは愚かだと彼女は言う。
二つ名は"精霊守護神/エレメンタルガーディアン"。



NAME:オオニシ=ネオ
AGE:26
JOB:ロイヤルガード

STR 100
AGI 70
VIT 90
INT 50
DEX 60
LUK 30

プロンテラ出身。
プロンテラ騎士団騎兵隊隊長にして、ルーンミッドガッツ王国軍総隊長に任命された女性。
幼い頃から男として育てられてきた彼女は、18を越えた頃に騎士団へと志願した。
男顔負けの腕力や負けず嫌いな性格から、将来有望と言われていたが、ある時同じ騎士団に所属したジルに出会い、初めての挫折を経験する。
六英雄に強い憧れを抱いており、彼女の言動の元はそこにある。"押して参る"が戦いの前の彼女の口癖。
周りの男達が自分よりあまりにも軟弱なため、それを歎くことも多々あったが、ジルを始め、ダズ、マツリ、菫吏と出会ってから、それも有り得る話なのだと思い直したようだ。
好きな食べ物は白米。趣味は小動物を愛でること(他人には絶対に言わない)。嫌いなものはカエル。
二つ名は"白染回帰/ホワイティーリバイバル"。



NAME:七水 春通(ななみ はるつう)
AGE:25
JOB:修羅

STR 80
AGI 90
VIT 60
INT 40
DEX 40
LUK 10

アマツ出身。
サツキ、誠とキル・ハイル学院を共に過ごした仲を持つ。成績は中の下だったが、持ち前の社交性でトップクラスの学力を持つ二人と親密な関係を築いていた。
独特な訛りがあるため、サツキの名前が未だに正しく発音できない。
ある事件が原因で学院が閉鎖となった際、サツキの後を追ってプロンテラへ来ることとなり、そこでモンク・チャンピオンへの道を歩み始め、ダズやタイタンと出会った。
戦うことを極端に嫌い、大聖堂事件でもサツキに叱咤されたほどである。彼のこの性格から生まれたのが"不当の拳"であり、彼の二つ名にもなっている。
だが、この技術は相手に外傷を与えず、内部から破壊をする恐ろしい力であることを、彼のみならず皆が知らない。
好きなことは天気のいい日に外で昼寝(サボり)をすること。趣味はサツキの観察。嫌いなものは環境破壊の類い。
二つ名は"不当の拳(あたらずのこぶし)/インビジブルストライカー"。



NAME:瀬戸 誠(せと まこと)
AGE:25
JOB:メカニック

STR 測定不能
AGI 70
VIT 80
INT 80
DEX 40
LUK 10

アマツ出身。
春通、サツキと共にキル・ハイル学院にて機械工学を専行していた。成績はサツキには及ばないにしても、学院内でトップクラスであったことは間違いない。
冷静沈着・真面目な性格で、不真面目(?)な二人の面倒に手をやかされていたという。
春通とは出身地が一緒であったことで、サツキは成績の関係上で自然と交友を持つようになった。
しかし、ある事件がきっかけで、二人とは違う道を歩むこととなり、サツキには深い"憎しみ"を抱くこととなった。
巨大な斧、嵐斧"ハリケーンフューリー"を自在に操る腕力と、機械技術により造りだされたロボットの腕"ショットガン"により、サツキと春通を相手に襲い掛かる。
好きな食べ物は羊羹。嫌いな人物はサツキ。趣味は機械いじり。
二つ名は"炸薬交響曲/ショットガンインパルス"。



NAME:ジル=フィザット
AGE:26
JOB:ルーンナイト

STR 90
AGI 90
VIT 80
INT 70
DEX 70
LUK 30

プロンテラ出身。
ルーンミッドガッツ王国初代ルーンナイトにして、"最強"と言われた騎士。
その余りにも桁違いな強さ故、以後他のルーンナイトが選抜されるまで数年の時を経ることとなる。
幼い頃からプロンテラ騎士団に所属していた父親の背中を追い続けてきたが、山賊の報復を受けた際、ユノンとヒナノを人質に取られたことで目標その人を失い、守るべき家族も失った。
ネオとは騎士団に入隊してからの付き合いだったが、成績優秀と言われたネオの上をいく彼女の存在は、良き相方でありながらも、目の上のたんこぶであったのかもしれない。
現在は王国への復讐を果たすため、アルナベルツ教国総大将として王国軍との戦いに赴き、魔族と契約を果たしたダズと対峙している。
好きな食べ物は揚げ物。嫌いなものは高価な代物。趣味は多様だが、一つのことに集中して打ち込むことができる。
二つ名は"真紅の龍騎士/スカーレットリンドブルム"。
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。